同時にヨガを始めた2人の女性。一年後、なぜこんなにスタイルに差が・・・?
同じ時期にヨガを始めた同年代の二人の女性がいました。
二人とも40代。
最初から、二人とも熱心でした。
レッスンにも真面目に通い、
家でも動画を見ながらポーズを練習。
周りから見ても、
「二人とも意識高いね」
と言われるような存在でした。
ところが――
一年後。
二人の体には、はっきりと差が現れていました。
一人は、
「前より少し柔らかくなったかな?」
という程度。
体重も大きくは変わらず、
スタイルも“なんとなく健康的”止まり。
本人も、
「ヨガって、こんなものなのかな・・・」
と思い始めていました。
一方、もう一人は違いました。
久しぶりに会った友人から、
「えっ!?なんかすごく変わったね!」
「何かやってるの?」
と言われるほど。
姿勢が変わり、
お腹周りがスッキリし、
脚のラインも以前とは別人のよう。
この二人、何が違ったのでしょうか?
実は――
“ヨガ以外のアプローチ”を取り入れていたかどうか。
そこに、大きな違いがありました。
ヨガは、それ自体とても素晴らしいものです。
柔軟性。
呼吸。
姿勢。
自律神経。
体幹。
得られるものはたくさんあります。
でも実は、
「ヨガだけでは変わりにくい体」
というものも存在します。
例えば、
筋膜が硬く癒着している
骨盤バランスが崩れている
力の入り方にクセがある
体幹がうまく使えていない
柔らかいのにラインが崩れている
こうした状態のままだと、
どれだけヨガを頑張っても、
“理想の美容体型”には結びつきにくいことがあるのです。
実際、
変化していった女性は、
ヨガと同時に、
「筋膜リリース系」
「骨盤調整系」
のアプローチを取り入れていました。
すると、
体を根本から整え、
体が動きやすくなり、
ヨガの効果そのものが、
一気に出やすくなったのです。
つまり――
ヨガを頑張ったから変わったというより、
“ヨガの効果が出る体”を同時につくっていた。
これが、大きな違いでした。
もし今あなたが、
ヨガを頑張っているのに思うように変わらない。
柔らかくなっただけでスタイルは変わらない。
健康には良さそうだけど美容体型には結びつかない。
もっと女性らしいラインを作りたい。
そう感じているなら、
原因は「努力不足」ではなく、
“アプローチの順番”かもしれません。
スタジオZEROでは、
ヨガがメインですがヨガだけに頼るのではなく、
筋膜
骨盤
体幹
姿勢
動き方
などを総合的に整えながら、
「ワンランク上の美容体型」
を目指していきます。
無理な食事制限や、
激しい追い込みトレーニングはしません。
女性が本来持っている美しさを、
自然に引き出していく。
そんな考え方のスタジオです。
もし興味を持っていただけたら、
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